2020年冬アニメ 期待値の高い作品は?ハイキュー!!第四気が圧倒的支持率

烏野高バレー部がいよいよ全国に挑むハイキュー 「アニメ!アニメ!」は、「2020年冬アニメ 期待値の高い作品は?」と題して、11月28日から12月5日までアンケートを実施。 アンケート集計の結果、2020年冬アニメの中で最も熱い視線が注がれているタイトルは『ハイキュー!! TO THE TOP』の最新作となった。 いよいよ第四期となるハイキュー!! 。烏野高校バレー部がいよいよ全国の強敵たちに立ち向かうということで、支持率はダントツの約20パーセントを記録した。 また、「新キャラクターの声優さんも決まって、とてもワクワクしている」、「烏野高校の選手たちの活躍はもちろん、これから出てくる高校の選手たちも楽しみです」といった機体をのぞかせる声が多数寄せられたようだ。 第二位には、支持率約8パーセント『とある科学の超電磁砲T』がランクイン。「御坂美琴が好き」など、ヒロインへの注目コメントが多数を占めた。 3位は『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』がランクイン。 2010年代に大ヒットしたアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』を原作としたスマートフォンゲームをTVアニメ化ということで、アニメとゲーム両方のファンから期待されている。 4位には『地縛少年花子くん』、5位には『恋する小惑星』 、6位には『異世界かるてっと2』と続いた。 さて、そんな同ランキングのトップ20は以下の通り! 1位 『ハイキュー!! TO