ポケモン ソード・シールドが9週ぶりに首位陥落!推定販売本数トップは…?

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8週連続1位ポケモン・ソードシールドは首位陥落

22日、最新のファミ通発表の売上ランキングが更新された。

1月13日~1月19日のゲームソフト&ハード週間推定販売数において、初登場の『龍が如く7 光と闇の行方』が15万6993本で首位に立った。

同シリーズにおけるナンバリング作としては、2016年12月8日発売の『龍が如く6 命の詩。』以来の新作となるが、前作は初週販売本数20万1211本をマークしたことを考えると、やや物足りない結果に…?

続く2位も初登場作。プレイステーション4用ソフト『ドラゴンボールZ KAKAROT』がランクインした。鉄板のドラゴンボール新作は、89537本を記録し上場の滑り出し。

一方で、8週連続1位をキープしてきた『ポケットモンスター ソード・シールド』は、55604本でついに首位陥落。

また、女優新垣結衣のCMでお馴染みのリングフィット アドベンチャーが、8位から4位に浮上した。

さて、そんなソフト推定販売本数TOP10は以下の通り!

1位(初登場) PS4 龍が如く7 光と闇の行方
15万6993本–セガゲームス–2020年1月16日発売

2位(初登場) PS4 ドラゴンボールZ KAKAROT
89537本–バンダイナムコエンターテインメント–2020年1月16日発売

3位(前回1位) Switch ポケットモンスター ソード・シールド
55604本(累計 331万2358本)–ポケモン–2019年11月15日発売

4位(前回8位) Switch リングフィット アドベンチャー
35860本(累計 58万3429本)–任天堂–2019年10月18日発売

5位(初登場) PS4 三國志14
20095本–コーエーテクモゲームス–2020年1月16日発売

6位(初登場) Switch 幻影異聞録♯FE Encore
18797本–任天堂–2020年1月17日発売

7位(前回6位) Switch 東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング
15790本(累計 10万7698本)–任天堂–2019年12月27日発売

8位(前回4位) Switch Minecraft
13919本(累計 122万2666本)–日本マイクロソフト–2018年6月21日発売

9位(前回2位) Switch マリオカート8 デラックス
12370本(累計 273万7674本)–任天堂–2017年4月28日発売

10位(前回5位) Switch 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
12347本(累計352万2802本)–任天堂–2018年12月7日発売